チロルハイキング 動物編


一向に始まらない本編。
帰国してからもう1週間過ぎてしまいました。
35度近くの真夏に出かけて、向こうでは快適な気温の昼間と
少し寒い位の夜(暖房も入っていました)でも、暖かいダウンのお布団で寒いと思わず過ごしてきたのに、

帰った翌日くらいからいきなり涼しくなって、最高気温25度とか!
タンクトップにタオルケットで寝ていて寒くて目が覚めて、夏掛けを足したりで、
夏風邪気味。 咳してる人多いですよね。
そのくせちょっと動くと蒸し暑い。 湿度が高いからなあ。
涼しいけど猫ズの食欲もまだ夏並みです。 
ただ狸姉妹の餌は1日500g位なくなってます。 いったい何匹で食べてるんだ?


さて、Gaviちゃんから向こうでは猫を見なかったのかというご質問を頂いたので、


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ハイキングから村に下りてきたら、農家の裏で猫発見!



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呼んでも何かに夢中になっています。



ぴょんと飛び掛ってこちらを向いたら、

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正しい猫!





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何か言ってる外人のおばさんを無視して、意気揚々と帰って行きました。

猫として理想的な暮らししてるのねえ、君は。





あとはこの子を見ただけ。

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呼んだら振り返ったけど、なんだ外人か と去って行きました。 後姿が太郎ちゃんと似てる?
毎日余りお天気に恵まれなかったからね。



一番沢山見たのがこの方々。

ダラダラたくさんあります。

DSC01798.jpg

朝7時半ごろでしょうか。 山小屋編で書きますが、日本では当たり前に山道を人が歩いている時間ですが、
あちらではこんな時間に歩いている人は殆どいなくて、この方々の朝食時間でした。
ボケボケ写真ですが、牛ではありません。

DSC01803.jpg

まだボケてますが、牛じゃないでしょう。 こちrを警戒しています。


DSC01804.jpg

この方々、こんな所でお食事中です。



そしてさらに下っていくと、



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別のグループの方々がお食事中。




さらに30分位下って、


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DSC01820.jpg


3グループ目がお食事中でした。

この日、このコースではある催し物があったので、
この方々、この後は余りゆっくりお食事できなかったかもしれません。

で、この牛の様なシカの様な動物は、

ゲムゼ (シャモア) (カモシカ)

この辺りではゲムゼが見られるとアルペン猫さんから聞いていたのですが、登りでは一匹も気がつかず、
朝早くから歩き出して良かったです。
今まで一度位遠くに見た事あったかもしれませんが、こんなに沢山はっきり見たのは初めてでした。

今回残念だったのはムアメルティーア(アルプスマーモット)を見られなかった事。
エッツタールでは鳴き声(と思われる)は聞いたのですが、姿は見られませんでした。
お天気悪かったからね。 ゲムゼはお天気悪くても関係ないのね。

後はお決まりの牛さん、山羊さん、馬さんと犬さん。
あと写真は撮りませんでしたが、気味の悪い真っ黒なサンショウウオ?イモリ?
そんな両生類みたいのを山道で見ました。 エンガチョ!


業務通信: アルペン猫さん、山道にアリンコ行列が沢山出ていました。
石という石の上全部にアリンコ行列。 ご一緒でなくて正解でした。


業務連絡2: めんまねえちゃんさん、
お土産です。

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お山の1,800m位かな? にいました。

コメント

[title]:

アルペン猫さん、

太郎ちゃんも優秀な狩人ですものね。(笑) お世話係さんを元気にしようというプレゼントですもの、喜ばなくては。 (私ならギャアギャア叱ってしまいそうですが)

アルプスサンショウウオだと思います。 2匹みたので写真を撮ろうかと思ったのですが、カメラを向ける気になれない程グロテスクでした。 雨が降っていたから出てきたのでしょうが、ランナーに踏ん付けられてなければいいけど・・。
アリンコの100万倍くらい気持ち悪い姿なのに・・・。

日本だと雷鳥が天気が悪いと見る機会が増えます。 まさに名前の通り。
見られると嬉しいけど天気が悪いという事だから、歩いて楽しい天気ではないので複雑な心境になります。

ご紹介のサイトはTV番組ですよね? 凄い綺麗な鷹!
ドイツにも鷹匠がいるんですね。 鷹匠というか色んな飛ぶものの面倒をみるのかなあ。
鷹に初めてカメラを着ける場所はファルケンヒュッテですね。 問題無いといっても、鷹、嫌がってるのに・・。
もっと大きな物を咥えて飛ぶから、320g?は重くはないんだろうけど、もっと小さいビデオカメラもあるのにねえ。 でも余り小さいと頭しか写らないのか・・・。
Ahornbodenってドイツ語圏の人にも特別な風景の場所みたいですね。


  1. 2014/09/11(木) 14:21:20
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  3. REI #-
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[title]:

まいにゃんこさん、

黒白さん、実に見事な狩りの腕前でした。
うちのねこずも屋根のスズメみて、ニャニャニャと威嚇してますが、
あの調子では獲るのは難しいだろうなあ。
一見ドンくさく見えるマックがけっこう素早いのですが、外に出たら怖くてキョドッてしまうので、
狩りは無理でしょうねえ。

ゲムゼは検索したら(シャモアで)多摩動物園に一頭だけいる様です。
しかし一頭って・・・。 それって残酷ですよねえ。
親がいたそうですが、続いて亡くなったそうで、日本の東京の気候では飼うのが難しいのかもしれません。
どこか仲間がいる所に譲れば良いのに・・・。
子供の頃は動物園は楽しい所でしたが、大人になると檻の中に展示されるのはどんな気分なのかと思うと、
動物園の存在意義があるのか疑問になりました。(種の保存の意義は別として)

野生肉は苦手ですか。 私は大好き。 今回は食べませんでしたが、鹿肉が美味しいんですよ。
ゲムゼも機会があったら食べてみたいです。 
でもお嫌いなら無理する必要はないですよね。 

  1. 2014/09/11(木) 13:51:31
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  3. REI #-
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[title]:

矢羽さん、

お帰りなさい。 今日はまだ休暇中ですね。 大雨だから休みでよかったです。
何処かに行かれていたのでしょうか。 中秋で楽しめたとしたら、中国文化圏かな。
旅行記、まだ本編が始まっていません。 へへへ・・・。

  1. 2014/09/11(木) 13:30:03
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  3. REI #-
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[title]:

めんまねえちゃんさん、

後で訂正しますが、標高は2,300mを超えているかもしれません。
初夏なら花畑になると思われる山の斜面ですが、湧き水があるのだと思います。
ずっと下、2,000m位かな、氷河からの川は流れていますが。

ゲムゼは雨が降っていたのと、湿気でレンズが濡れてしまって
あまり綺麗に撮れませんでした。
アルプスマーモットはカエルのいた斜面で声を何度か聞いたので、
晴れていればきっと見られたと思います。 モコモコした可愛い姿ですよ。
野生のはとても警戒心が強いですが、観光地のグロスクロックナー氷河の駐車場では、
観光客に餌をねだる姿を見ました。 (ずっと昔ですが)

黒白猫さん、優秀な狩人ですね。 ねずみには迷惑でしょうが。(苦笑)
農家、この辺りは牧畜農家なので、猫はねずみ対策で飼っているのでしょう。
猫もちゃんとお仕事があるんですね。 猫本来の飼い方でしょうか。
病気・怪我の心配は室内飼いよりよほど大きいですが、
それでも猫達には幸せな環境だと思います。



  1. 2014/09/11(木) 13:28:23
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  3. REI #-
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ネズミ、また捕まえてきました(;_;)
最近、捕獲率がアップしてるので、捕まえやすいのかも(汗)。
黒いの、アルプスサンショウウオ(Alpensalamander)であってると思います!
私は数えるくらいしか見たことないかも?保護種みたいです。
これは私は大丈夫ですー^^←アリの方が何倍も気持ち悪い(汗)。
カエルの写真、ねえちゃんさん、喜んでられるから、今度から私も撮影したらアップしようっと(笑)。
野生動物は、あんまり暑いと出てこないみたいで、なかなか私も見ることができません。あと、やっぱり、当たり前ですが、歩いてる人が少なければ少ないほどいいみたいで。

そうそう、↓のサイトの、一番下のDie ganze Sendung als Videoの部分で、Engやファルケンヒュッテの様子が見られますよ。
www.br.de/fernsehen/bayerisches-fernsehen/sendungen/welt-der-tiere/adler-sky-falkner-karwendel-100.html
最初の方、アードラーの飼育の場所は、Lenggriesのすぐ西にあるBrauneckの麓で、この山の記事も一度書いたことがあります。
  1. 2014/09/09(火) 23:02:47
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  3. alpenkatze #6fcXaNLA
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[title]:

黒白猫さん、ネズさんを捕まえるなんて
正しい猫さんです!!
すばらしいですね~♪
うちの猫たちは・・・どんくさいからムリだろうな~。
室内からスズメを狙ったりカラスを狙ったりしてますけど(^^;)

ゲムゼさんは、日本の動物園にはいないのかなー。
すてきなツノです~~♪
でもWikiみたら、ジビエに・・・とか書いてあって
ううう・・・(わたしヒツジも鴨も食べられないのです)
  1. 2014/09/09(火) 22:24:59
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  3. まいにゃんこ #-
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[title]:

REIさん、ただいまーです。ちょろっとでかけてました。
(お休みは11日までよん)
明日まとめて今日までの旅行記読ませていただきますね。
  1. 2014/09/09(火) 20:46:59
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  3. 矢羽 #kUgB/geQ
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[title]:

なんと高い所にいるカエル!
すごい。
お写真マイコレクションでいただいて帰りますー。
お土産ありがとう。
そしてカモシカのぷりけつもお借りします。
遠いけど素敵。
マーモットは見れなかったんですか。
次回の楽しみとしてとっておくという感じですね。

猫、おお。獲物。すばらしいですね。
いや、まあ、獲物のほうからしたらちっとも素晴らしくないんでしょうけどね。
猫としてはいざという時獲物がとれるっていいことだと思います。
車とかも危なくなさそうだし、生き生きしてますね。
美味しく. . . いただいたのか、お土産にしたのか。
  1. 2014/09/09(火) 20:43:09
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  3. めんまねえちゃん #-
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[title]:

ぱんとらさん、

さすがカリ皇太后! ねずみ獲るなんてお手のものですね。
うちのメイも拾ったのは6ヶ月位でしたが、見るからに捨て猫で、
オズオズ狸姉妹の餌を食べようとしていたところ、私に見つかって逃げました。
(1週間後位に近くのお社で餌やりさんに餌を貰っている所を捕獲しました。)
虫は獲れそうですが、ネズミは無理っぽい猫です。
猫の場合は遊びで捕まえますからねえ・・。

猫はドイツ語で声をかけましたが、恐らく下手くそすぎて通じなかった様です。(苦笑)
農家の猫さんは愛想が良い子が多いけど、町場の猫は愛想なしです。

顔の模様がゲムゼは独特ですね。 体も若干牛っぽいかも。
でもニホンカモシカはカモシカの様な足とは、絶対大根足の事だと思う体形ですよ。
ゲムゼさんたちはまだ足は細いもの。

日本ではあちこちでニホンジカが増え過ぎて、森林の食害が広がっていますね。
奥多摩では毎年冬に一定量を害獣として駆除しています。 
日光でも増え過ぎて餌がなく、冬場に餓死する個体が多い様です。
東京都の最高峰雲取山の石尾根は今ではマルバブキダケのお花畑ですが、
鹿がこの植物は食べないので、この花だけが残ったそうです。
カモシカも場所に拠って増え過ぎているそうです。 農家から駆除希望があるそうですが、天然記念物(だったと思う)なので駆除できないとか。
ただ、動物の場合は個体数が増えているのか、生息域を変えたのか、その点を見誤ると地域的に絶滅してしまう可能性もありますから、きちんとした調査が必要だと思います。
富士山の場合も増えてるんでしょうけど、3合目って本来は鹿の領域なんじゃないかしら?
人間の方が後から増えすぎてるんじゃないかなあ。

ゲムゼはどうなんでしょう。 彼らを見たところの2箇所は牛の放牧地でした。
驚くほど上まで放牧地になっているから、野生動物との関係はどうなっているのかと思います。
また多分今までは日本の様な集中豪雨が少なかったのだと思いますが、
本来森林があると思われる高さも放牧地で草地になっているので、
温暖化で集中豪雨が増えると、治山という意味でもどうなのかとも思いました。






  1. 2014/09/09(火) 19:36:38
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  3. REI #-
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[title]:

猫さん、堂々と、いとも簡単に獲物を捕獲した・・・って感じですね。(^艸^)
カリは月齢6カ月ぐらいまで外で暮らしてたんだけれど、意気揚々とねずみくわえて走ってるところ
何度か見たと保護した友人が言ってたのを思い出します。食料にしていたのかどうかは不明。( ̄∀ ̄||)
呼んで振り返ったシマ?猫さんに、なんて声掛けたの?やっぱりドイツ語で?
カラダにたっぷり脂肪を蓄えたカモシカさんたち、REIさんをずっと気にしてますね。
耳・角のあたりから目を通って鼻までのラインがこの種のシンボルなのかしらん。沢山いるのは昔からなのかな?
富士山では三合目上の別荘地あたりまで、鹿がけっこう降りてきて事故にあったりしてるって。( ´△`)
まぁこの自然の中では交通事故はないだろうから、そんな心配はいらないわね。^^

  1. 2014/09/09(火) 18:35:47
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  3. ぱんとら #cI.fck.g
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[title]:

ほんなさん、

こういう環境だから自由に外に出せるのでしょうが、目の前で見事な狩りの能力をみせてくれました。
まさにです。
でもこの獲物、誰に持っていくんでしょうね。
太郎ちゃんみたいに飼い主に見せに持って帰るのか、子供達のご飯なのか。
飼い主さんも大変ですね。

ゲムゼ、実は距離があります。 でも下に降りてくるほど距離も近くなってますが。
彼らは野生なので人間との安全な距離を計っているのでしょう。
牛もね、私には余り寄ってきませんよ。 というか、あの大きさでワラワラ寄ってきたら、
私は避けますもの。 牛と私の安全な距離とアルペンさんの安全な距離は倍位違うみたいです。
その代わり、アリンコとの距離は私の方がずっと近いです。
日本やヨーロッパのアリンコは人間を襲わないからね。(笑)


  1. 2014/09/09(火) 17:32:28
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  3. REI #-
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[title]:

moguさん、

彼(彼女?)はいつもここで狙ってるのではないでしょうか。
一っ飛びで捕まえてしまいました。
道路の行き止まりの村で交通量も少ないし、周り中山ですから、
猫を外にだしても殆ど事故の心配もなく、猫達には幸せな場所ですね。
(野生動物に襲われる心配はあるかも)

ゲムゼはこうやってみると、家族単位なのではないでしょうか?
5~10匹位のグループでした。 ニホンカモシカは単独で見る場合が多いので、見た目も習性もニホンカモシカとは大分違う様です。

moguさん、色々な所に行かれてますねえ。
お一人だったのでしょうか。 
私はオーストリアなら一人で宿を決めなくても旅行できますが、
その他の場所だと余り自信がありません。
ロンドンは英語が出来ないので行きませんでした。 行かなくて良かった。
ホテル代、ずいぶん高いですねえ。 ポンドが高いですものね。
ホテル代の高いミュンヘンでも私が泊まった所は1万円以下ですからね。
チェコも行った事がないですが、何となく想像できます。 オーストリアでも小さいホテルは家族経営なので、
そういうホテルだったのでしょうか。
ベルギーは首都かしら。 観光だけしましたけど、あの街なら雰囲気のあるホテルがありそうです。
ヨーロッパでは大きな星の多いホテルに泊まった事がないのですが、小さいホテルの方が個性があって泊まって楽しいと思います。


  1. 2014/09/09(火) 16:31:58
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  3. REI #-
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[title]:

まめはなのクーさん、

この猫達は幸せですよね。 黒白君(さん?)は道の行き止まりの村なので自動車の心配も殆どなく、
自由に暮らせる環境だと思います。
うちの猫達もせいぜいゴキブリ・コオロギが相手で、稀にヤモリ。
先日はヒメちゃんがカーテンの上を気にしていたので何がいるのかみたら、
スズメバチ! 慌てて殺虫剤で処分しました。
スズメバチは逆襲が怖すぎますからね。
ヒメちゃんは野良生活をしていたけど、多分ネズミは獲れないと思います。 ちょっとドン臭い子だから。



  1. 2014/09/09(火) 15:20:26
  2. URL
  3. REI #-
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[title]:

アルペン猫さん、

この時期はネズミが捕まえ易いのでしょうか? この子もあっさり一っ飛びで捕まえちゃいました。
お片づけは嫌だけど、食べちゃうのも困りますね。

ゲムゼは天気が悪い方が出てくるんですね! 私は3グループみましたが、下から登って来た人が下でも見たと言ってたので、けっこう下の方でもいるんですね。
カモシカは単体で見る事が多いので、カモシカという分類でも日本のカモシカとは大分違いますね。
ニホンカモシカはお尻だけ見たらイノシシかと思いますよ。

ムアメルティーアは標高が低い所でもいるんですね。 あの子達、お天気が悪いと出てこないですよね?
エッツタールのホーエムート?の斜面で声を聞いたので、お天気よければ見られそうな場所でした。

エングからの林の中の石の上で沢山行列していたので、アルペンさんが一緒で無くて良かったと思いました。
最初はお天気も良かったから蟻日和だったのかしらね。
翌日の下りで見たのはアルプスサンショウウオかもしれません。 あまりに気持ち悪くて写真を撮らなかったけど、珍しかったのでしょうか?




  1. 2014/09/09(火) 15:14:22
  2. URL
  3. REI #-
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[title]:

Gaviちゃん、

昨日はお月様、全く見えませんでしたね。 今日はスーパームーン、見えるかな。

黒白にゃんこが捕まえたのがアルプスマーモットなら、
ニャンコの大きさ、ライオン位になっちゃいます。(笑)
赤ちゃんマーモットならあの位かもね。 多分野ネズミですね。 日本の畑ネズミ位かなあ。

ゲムゼは日本だとカモシカの仲間らしいです。
カモシカより足が長くて、顔の模様が特徴でしょうか。 角も立派でした。
ガラガラドンは他の場所でみました。 (山羊か羊か不明だけど)

  1. 2014/09/09(火) 14:33:03
  2. URL
  3. REI #-
  4. [ 編集 ]

[title]:

ホントだ!正しく狩りをして、ゲットした猫さんですね。
そりゃ~おばさんに何を言われようが、ご馳走を持ってるんだもん、行っちゃいますよねww

ゲムゼ、近い距離にわらわらと@@/
何気に、REIさんの方を見てますね。牛と違って、寄ってきて取り囲まれる・・・ってには、ならなかったかww

あれ??アルペンさんって、蟻がだめなんだww

  1. 2014/09/09(火) 12:47:01
  2. URL
  3. ほんなあほな。 #-
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[title]:

猫らしい猫だ(笑)
茂みの中にいるのによくネズ?を見つけましたね〜
ゲムゼは小グループで行動するのかしら?
結構急斜面なのにカッコ良いな〜

酷い所はロンドンで(アクセス便利な場所を紹介してもらったのがダメだったけど)
1泊1万位でも病院みたいなパイプベッドだったり、物置の奥にある部屋だったり....
逆にチェコは家庭的で、ベルギーは迷路の様な造りだったけど古い雰囲気が素敵でしたよ〜
  1. 2014/09/09(火) 08:02:33
  2. URL
  3. mogu07 #dsgD8nx.
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[title]:

まさに正しい猫!
本来あるべき姿で生きてこそ、幸せってもんですよね。

うちに連中は、ゴキブリならオモチャにできるかもしれないけど、ネズミさん相手じゃ、逆にかじられてるんだろうと思うわ。

Gaviちゃんが言ってる「がらがらどん」はヤギさんのあの本のことね(*^^*)
  1. 2014/09/09(火) 02:50:28
  2. URL
  3. まめはなのクー #-
  4. [ 編集 ]

[title]:

太郎が最近よく同じことやってますよ・・・(汗)。
先週は3回お片付けやりました(涙)。
ゲムゼ!こんなにたくさん見られたんですね~!
私もあそこのコースでは1~2頭だけいるのを何回か見ましたが、現れる時は本当に集団で現れるみたいです。
日中は寝てることが多いそうなので、やっぱり朝の早い時間か、夕方以降の方がよく見れると聞きました。後、お天気がいまいちの時もよく出てくるとか。
マーモットは私もEngからのコースでは見たことないのですが、どこへのコースか忘れましたが、Engから始まるコースで見たという人のブログを写真付きで以前見たことあります。
アリは、道の横に蟻塚がちょっとでも見えたら、横は絶対に見ないようにしてます(汗)←だから森の中の道は苦手なんです(涙)。
それでも、そうなの、道の方にまで行列作ってますよねー(T_T)
ああ、今、鳥肌が(汗)。
  1. 2014/09/09(火) 00:16:03
  2. URL
  3. alpenkatze #6fcXaNLA
  4. [ 編集 ]

[title]:

にゃんこと会えてよかったのにゃあ!
この子つかまえたのアルプスマーモットさんかにゃあ?
この子たちはガラガラどん?
野生だよね?
やっぱそちらのにゃんこはおっきいような気がするにゃあ!
  1. 2014/09/08(月) 23:39:22
  2. URL
  3. Gavi #k4K7G4dA
  4. [ 編集 ]

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メイとマックの猫2匹との日々。
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