2度ある事は3度ある。 & チロルハイキング エッツタール、オーバーグルグル編



まずはミラクルショット2連発。



一昨日の朝、目が覚めたら足元に、

DSC02042.jpg

いつも見かけないツーショット!
マックはいつもメイと一緒なのに、いやに赤い奴が一緒に寝てる!
微妙に布団の厚み分離れてはいるけど、マックとヒメちゃんが一緒に寝てる!

と、驚いてミラクルショットだと焦って写真をとりました。



でも、





昨日の夜、TVを見ていて振り返ったら、






DSC02045.jpg
何か問題でも?
何?


いえ、何でもありません。 何の文句もありません。



でも、


DSC02047.jpg

くっついてますよ、足とお尻!


メイとヒメちゃんは時々追いかけっこをする時もありますが、
マックはヒメちゃんを完全無視か、直ぐ近くを駆け抜けられてシャーするか、
気に食わない相手のはずだったのに、いつのまにかそういう関係?

クーさん、寒さは敵を味方にするらしいです。(笑)





閑話休題、
8月末のチロルハイキング、帰国してからもう一ヶ月経ったのに、まだレポートが終わらん・・・。
ずっと旅行ボケのままの私。



エッツタール三日めは、また降りそうな天気。
とりあえずゴンドラで登れるObergurgl(オーバーグルグル)のHohe Mut Alm(ホーエムートアルム)に行く事にしました。
でも本降りになればハイキングしたくないので、とりあえず、オーバーグルグルのまた奥、イタリア国境のティンメルスヨッホという所までバスで行って、イタリア領に一歩足跡を残す事にしました。
こういう相談も宿の奥さんが朝食の時に相手をしてくれます。




DSC01491.jpg
オーバーグルグルの村の真ん中に立つおじさん。 (誰?)
気球で降りた人?


DSC01457.jpg

ティンメルスヨッホまでの山岳道路。 牛さん横断中。



DSC01468.jpg

ティンメルスヨッホのバス停。 上の石小屋は謎の建物。 昔の避難小屋かな?


DSC01485.jpg

バス停の横の小さいレストラン?
折り返しのバスが1時間後なので近くを散策。


DSC01472.jpg

下り坂はイタリア領。 この道路は1955年?に出来たらしく、非常に難工事でしたという説明が、
右に見えてる茶色の四角い記念館?の中に書いてありました。

DSC01478.jpg

周りの丘の上には謎の物体があちこちにあり、どうもゲイジュツヒンの様です。
この椅子、小さく写ってるけどよじ登らないと乗れない、巨人の椅子です。
風吹き抜ける峠に相応しいか?

風が強く雲が流れ、天気が目まぐるしく変わる場所でした。

DSC01467.jpg

虹が出てます。



DSC01501.jpg

少し天気は良い方に向かっているかな。 と、オーバーグルグルに戻り、
指差しおじさんの横を通ってゴンドラ乗り場へ。 ゴンドラ2本乗りついてホーヘムートアルム2,659mに登ります。


ゴンドラ山頂駅には山小屋風のレストラン。  ここは素敵なレストランでした。

DSC01504.jpg

殆ど皆、外側のサンルームで食事してました。 私も。

DSC01506.jpg

レストランのトイレ。 トイレチェックが楽しい。



DSC01502.jpg

そして私のお昼。 グラッシュスープ。 普通の味。
でもここの料理は美味しそうでしたよ。 私は節約でスープだけです。 パンも付いてるから充分な量。


食事している間も天気は安定しませんが、サンルームからコースを見ると、多少降っていても歩けそうなので、
2,265mにある小屋までの下りのハイキングに出発。

まずは小屋から真っ直ぐの広い尾根を進んで、途中から折り返すように下ります。 標識あり。

DSC01512.jpg

真っ直ぐな尾根と両側に氷河が見える。


DSC01527.jpg

放牧の為の小屋。 この辺りには羊が放牧されていて、谷を挟んだ山の斜面にいくつかのグループが見えました。
あんな高い所にいてどうやって集めるの?という高所まで。
この画像には誰も移っていませんが、何人かのグループが先に進んでいき、戻ってくる人達もいるので、
いったい何処にいけるんだろうと質問したら、
左下の氷河までハイキングコースがあるそうです。 
このコースをアルペン猫さんが歩かれていて、前回にリンクした記事で綺麗な写真を見られますよ。
私はあんな下まで降りて登り返すのは嫌なので、予定通り折り返しました。


DSC01513.jpg

あっちこっちの標識。 赤丸が中級。 殆どのコースが赤丸ですね。
赤丸の範囲(難易度)がかなり広いと思われます。


DSC01532.jpg

こんな登山道も、


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雨でぬかるんでこんな登山道。

この途中の岩の上にカエルがいました。 標高は多分、2,300~2,400mの場所。


DSC01557.jpg

下の氷河から流れ出た川の岸に馬が沢山放牧されていました。
これがリンク先のWik.に載っていたハーフリンガー種の馬かしら?



DSC01581.jpg

とりあえずの目的の小屋 Schonwieshutte 2,266m。 
このルートは7月末から8月の初めは多分、一面のお花畑だと思います。
この時のいくらかまだ咲いていました。 (後で纏めて載せる予定。 あくまでも予定・・・)

この小屋からは車も通れる林道で村まで戻れるのですが、パラパラ降っていた雨も上がってきて、
ふと下を見たら良さそうなハイキング道が林の中に見えたので、林道から折り返し気味の道を下りました。
この道は良いハイキング道だったんだけど、村が見えてきたところで道型がはっきりしなくなり、
林道に出たり戻ったりと行ったりきたりでバスの時間が・・・。
村からの散策の人達も居たので、どこかに正しい道があったはずですが、牧草地を適当につっきて
ハイキング道の終点の農家兼レストランの駐車場におりて、やっと良い天気になって日光浴しながら
ビールを飲むハイカーを横目でみながら(涎はたらしてなかったはず)、バス停への小走りで急ぎました。

DSC01595.jpg
DSC01600.jpg

こんな良いハイキングコースなのに、最後がはっきりしない道になってしまった。


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終点の農家兼レストラン。


バス停への急いでいたらこんな物があって、その上のベンチで休んでいる人達がいました。
DSC01608.jpg

牛の水飲み場ですよね。 天気もよくなってきてバスにも余裕がありそうだったので、
私もここで少し休憩。

DSC01610.jpg

エッツタールの天気は夕方になると良くなるんだろうか?

ドイツのケルン近くから1週間の休暇に来たというおじ様、おば様達と
めちゃくちゃなドイツ語会話を楽しんで、別れを惜しんでゼルデンに戻りました。

そして、翌日の移動日は



快晴!

次回はゴンドラでまた上がった山頂からの、雲ではない山の景色の紹介で終わる予定です。












コメント

[title]:

ぱんとらさん、

三角関係は無い無い! マックはぼんやり君なので、ヒメちゃんが一緒に寝てるのに気がつかなかったのかも。
ヒメちゃんもマックにくっ付きたかったというより、ヒメちゃんはそこで寝たかっただけだと思います。
ヒメちゃん、そういうKYな子なんですよ。 そう、KYなの!
メイやマックは甘えて良い時を判ってるけど、ヒメちゃんはそうじゃない。
ビビリの野良時代の反動かしらねえ。

指差しおじさん、確かにゴンドラの方向を指差している! ちょっと検索してみたんですけど、やっぱり誰だか判らないです。 誰?
まあ、日本でも上野の西郷さん以外は殆ど誰?ですけどね。

ゲイジュツヒンの足しておきました。 アートの判らない私は、一部本当に粗大ゴミ?と区別が付きませんでした。



  1. 2014/10/02(木) 18:51:33
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  3. REI #-
  4. [ 編集 ]

[title]:悶絶かわゆす♥

1枚目のミラクルショットに、びっくりしていところに、
なんですかーっ!2枚目のかわいこちゃんポーズの甘えっ子ヒメちゃんったら!!( ´▽`)
いじらしよねぇ、ちょこっとだけ触れてるところが。しかし、マックんもまんざらじゃないってことかしら。
むーん、心配していた三角関係への展開・・・ なりませんように。(^〜^;)

村の真ん中に立つおぢさん銅像、左行け!って指図してるんですかね。そうにしか見えない。(笑)
おぉ、牛!くるとテンションあがるなー。(笑) めんまねえちゃんったら、牛のぷりけつも集めるのか。( ´▽`)
巨人の椅子の写真は、見た瞬間、アートっぽいなぁ、自然の中に普通に配置してアートになるだぁ・・・
と思ってたんだけど、やっぱりアートでしたか。納得。^^
で、3日目に歩いた距離ってどれくらいなんですか?

  1. 2014/10/02(木) 16:51:59
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  3. ぱんとら #cI.fck.g
  4. [ 編集 ]

[title]:

矢羽さん、

ヒメちゃん、可愛く撮れてますか。 気が短くて焼餅妬きな面が出てきて気が強い顔になったんですけど、こうやると子供っぽさが強調されるのかもしれないですね。

ロンドンのデパートでアルバイト! 凄い、もしかして帰国子女?
しかも上司がプレゼントに買ってくれてたなんて! 日本ではあるのかしら、そんな親切な事?!
私は日本のデパートの催し物で始めてバイトして、催しが終わったらデパートの人にそのままバイトしないかとお誘いは受けましたが、何もくれなかったぞ! (笑)
イギリスはウイスキーではなくてジンを飲むのかしら? 
NHKに朝ドラマがスコッチウイスキーが主題になってますよね。 そういえば初代ジェームズボンドのショーン・コネリーはスコットランド人だそうですね。

猫の保護に関ると、お金に足では無くて羽が生えた感じですものねえ・・・。




  1. 2014/10/02(木) 15:58:21
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  3. REI #-
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[title]:

moguさん、

マックがヒメちゃんと一緒に寝てたのには驚きました。
でもこの時だけ・・・。
その後はいつものヒメちゃん嫌いのマックに戻ってます。
ヒメちゃんは毎晩私の足元で寝ていますが、メイとマックは1階で2匹で寝てる様なので、
スリーショットも貴重な画像になってます。

虹は確かに下の方です。 ちょっと見難いでしょうか。
景色は天気が悪かったですが、氷河がかろうじて見えていて、直ぐに雲や霧がかかってしまう日本の山とは違うと思いました。

ふうちゃん、テディベア似として認定されたみたいです。(笑)
お鼻が短めでデコッパチだからでしょうか。 
moguさんはいくつテディベアをお持ちなんでしょう! 
私は大人になって初めてシュタイフというメーカーを知ったのですが、10年位まえに行ったチロルの町にはテディベアショップがあって、色々な熊が売られてました。
良いのは高くて手が出なかったのですが、手作りだから高いと言われました。
結局、セールになっていた皮ズボンを履いた大量生産のを買いました。
どれも欲しかったけど、買えそうな値段はその子だけだったので。 良いのを買えば良かったなあ。



  1. 2014/10/02(木) 15:40:24
  2. URL
  3. REI #-
  4. [ 編集 ]

[title]:

まいにゃんこさん、

あの2日間以外にはツーショットは見られません。(泣)
相変わらずマックはヒメちゃんを完全無視か、嫌がってる事に変わりは無い様なので、
あの時はもしかしたらヒメちゃんと気が付いていなかったのかも。
マックはぼんやり君なんですよ。

レストラン、全体の写真を撮ってないのですが、お洒落なレストランで、
料理もお洒落(田舎としては)な感じでした。
トレイが余りに立派なので写真を撮ったのですが、チロルではどこでもトイレは綺麗ですが、
ここまで豪華なのは珍しいかも。
オーストリアはどんどん近代的で無機質な建物に建て替えるのが流行ですが、このレストランはまだ山小屋風でした。
オーストリアのハイキングは殆どが放牧地なので、牛・羊・馬には必ず会えますよ。




  1. 2014/10/02(木) 15:22:11
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  3. REI #-
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[title]:

アルペン猫さん、

この時以外はいつもの通り、マックはヒメちゃんの存在を完全無視です。
ふうちゃんの存在でメイとヒメちゃんは少し近くなったみたいですけど、
マックは神経質になってヒメちゃんが側を駆け抜ける度に怒ってるんですけどねえ。
ボンヤリだからヒメちゃんと気がつかなかった可能性も・・・。 (あるか?)

ティンメルスヨッホは単に観光ですからね。 そこから山歩きに出発した人達も何組かいましたが、
一面の荒野?で天候崩れたらかなり危ない感じの場所でした。

アルペンさんの記事を読み直したんですが、歩かれたのは向かって右側の氷河だったんですね。
そのまま川沿いに小屋まで行かれたのでしょうか? もしそうだとすると、私の馬の画像はその川沿いに放牧されていたものです。 アルペンさんを噛んだ馬さんはこの時は小屋出入り禁止になってたかもね。(笑)
私が行った時は向かって左側に下りてる人はいましたが、右側の氷河に降りる人は気がつきませんでしたが、
馬の放牧場の横を歩いている人達がいてどこから降りたのかと思ったのですが、その人達がアルペンさんと同じルートかもしれませんね。
本に載っていたルートは多分一面のお花畑になると思うので、花の季節にはお勧めです。


アルペンさんの記事にあった川向こうのスーパーはどこかと思ったのですが、
表通り沿いの村はずれの大型スーパーみたですね。 でも道路沿いだしなあと思ったら、
ホテルが川向こうでホテルから行くとあのつり橋を渡る事になるんですね。
あそこは遠いです。 気になったんだけど幹線道路をずっと歩くのも嫌で行かなかったのですが、
川向こうから行けたんですね。
ゼルデンは細長くて、結局村の中心しか歩きませんでした。 SPARは2箇所行ったけどね。
気になったコンディトライも行ってなくて、町の中心に近いケーキ屋さんに行っただけ。
(田舎風のでかいケーキばかりでした。苦笑)



  1. 2014/10/02(木) 14:53:02
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  3. REI #-
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[title]:

めんまねえちゃんさん、

マックとヒメちゃんの奇跡の一枚(大げさな・・)以後、ツーショットは見られません。
毎晩、ヒメちゃんが私の布団の足元で寝ていて、メイとマックは1階で2匹で寝ています。
もっと強い敵(寒さ)がこないと無理みたいです。

このティンメルスヨッホには変な(私の感覚では)ゲイジュツヒンがあちこちにあり、
粗大ゴミなのかゲイジュツヒンなのか不明でした。 
もし素晴らしいゲイジュツヒンだとしても、その場所に相応しいかがまた疑問ですね。
虹は他の方も見えないみたい・・・。 私のモニターだと比較的見えてるんですけど。
後でもう少し見える様にできないか試してみます。

カエルは最初にめんまねえちゃんさんへのお土産として画像を載せたのです。
標高が違っていて、こちらの標高がより正しいと思います。


  1. 2014/10/02(木) 14:33:56
  2. URL
  3. REI #-
  4. [ 編集 ]

[title]:

2枚目の姫ちゃんの顔!すっごいビジン。かわいい~。これは反則( ´艸`)
わー、氷河も見えるんですね。稜線がきれい。

メリーソートのトラは画像検索でも出てきませんでした(爆)
ロンドンのデパートでバイトしてて、担当が「英国商品フロア」(お茶、食器など)でした。
毎日そのトラを可愛がっていたら、ある日売れてて・・・がっかりしてたんです。
そしたら誕生日に英国人上司がプレゼントしてくれたの。こっそり買ってくれてたんです。
メリーソートの子にはパスポートもちゃんとあって、旅行にも一緒に行ってました。
ビーフイーターは「ロンドン塔の衛兵」です。イングランド人をビーフって言うからww
ビールの次にパブで一般的な飲み物はジントニック。
ロンドン塔の衛兵がラベルのビーフイーターというジンがあり、それで作ります。
チャーチル?ジェームスボンド?は(ウォッカではなく)ビーフイーターで作るマティーニが大好きだったはず。

そうですね、わかります。
私も先日「これ1回がまんすればワクチン3匹に打てるなあ」って、つい言っちゃって
友人にドン引きされました。
  1. 2014/10/01(水) 12:14:41
  2. URL
  3. 矢羽 #kUgB/geQ
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[title]:

きゃーーーーー!!
マック君とヒメちゃんが微妙に引っ付いてる!!
マック君、心許し始めてますね〜
3猫団子ももうすぐかも?!

虹は下の方にあるのかしら?
上から下の方を眺める風景って素敵ですよね。
氷河もすごいな......
水飲み場は木彫りのおじさんの口から水が出てるのかしら(笑)
面白い〜

ぱんとらさんのおっしゃるチーキーにも似てる!(笑)
猫なのにテディベアに似てるとは....
私が持ってる似てる仔はヒストリックテディベアのハッピーでした。
少し明るい色の仔と記憶が混じってて、毛色がちょっと違ったけど、顔は
チーキー系かも。
10代後半から取りつかれた様にシュタイフを収集してたんですよ〜
  1. 2014/10/01(水) 07:56:44
  2. URL
  3. mogu07 #dsgD8nx.
  4. [ 編集 ]

[title]:

あら・・・まあ・・・。
ヒメちゃんとマックくんがこんなことに・・・!!
意外な展開ですねー。
こんな距離にいるんだったらもう仲間として認めてるんでしょうね♪

レストラン、すてきですね(^^)
トイレもきれい!!!(大事なことですよねー)
牛さん、お馬さん、カエルさん・・・生き物がいて、緑があって、いい山ですね~。
  1. 2014/09/30(火) 23:18:47
  2. URL
  3. まいにゃんこ #-
  4. [ 編集 ]

[title]:

マック君とヒメちゃんが、予想もしなかったことにくっついてる!
私、これは寒さのせいもあると思うけど、ふうちゃんがおうちの中に入ったことによってヒメちゃんの距離がメイちゃんとマック君に近づいて行ってるような気がする・・・。
季節も味方して、いい展開になってきてよかった~^^

お天気いまいちとはいえ、氷河の方までちゃんと見えてますね!
宿の方は経験豊富だから、本当にいいアドバイスしてくれますよね。
私の場合、相方がいつも聞いてくれるんで私は横で黙って聞いてるだけで楽なんですが^^;
うちらの場合は、普段からあちこち歩いてる量が多いので、ティンメルスヨッホに行くより、この氷河まで歩くコースを宿の方に勧められたんです。
で、もし私一人だったら、REIさんと同じコースで私は歩いてたと思うんですが(手持ちの本でもそのコースで載ってます)、うちは相方がどうしても氷河まで行くと言うし、下りは私は村まで歩いてもよかったけど、相方の膝の調子が悪いのでロープウェイで下りました。
グラーシュのスープは具沢山だからけっこうお腹いっぱいになりますよね♪
ティンメルスヨッホの芸術品は、常時そこにあるのかしら。それとも期間限定なのかなあ。なんでこういう場所にそういうのがあるんでしょうね^^;
このハーフリンガーの群の中に、私を噛んだ子がいるはず・・・(笑)。

↓そうそう、向かいにコンディトライ(カフェ)がある辺り、セルデンの中心部としてはもう終わりの部分になる辺りです!
セルデン、けっこう長いんで、道路沿いに歩くとなるとけっこう距離があるなあと感じました。
  1. 2014/09/30(火) 23:01:57
  2. URL
  3. alpenkatze #6fcXaNLA
  4. [ 編集 ]

[title]:

牛ぷりけつ、お借りしますねー。
ハッ!?マックさんとヒメちゃんが. . . !!!
どきどきしますね。敵の敵は味方というから、(この場合寒さが敵として)
これからまさかのダンゴ. . . とか妄想してしまいました。

げいじゅつひん. . . うーーーん、こういうのは正直好みだと思うのですが
私はよくわからないほうです。どっちかというと。
イス、疲れたら座るようにって置いてるのかと思ったらでかいとは。むだ. . . いや、アノ、ゴホンゴホン。
山で虹みたらテンションが上がりそうです!!
きっと、目で見たらさらにくっきりしてたのでしょうね。

えええー、こんなところにカエルが。カエルって、すごい。
  1. 2014/09/30(火) 19:28:13
  2. URL
  3. めんまねえちゃん #-
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