ふうちゃんの面接




こんにちわ! 就活中のふうちゃんです。


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ふうちゃんはすっかり大きくなったでしょう、だから就職面接をして下さいと、
REIおばしゃんに言われて、 ふうちゃん、土曜日に面接をうけました。


就職希望のお家には、明るいお母さんと優しいお父さんとイケメンのお兄さんがいて、
土曜日にふうちゃんの面接に来てくれました。
いっしょにフワフワ毛むくじゃらの別のお兄さんも来てくれました。 
ワンワンいう子で、ふうちゃん、初めてフワフワのワンワンいう面接官に会いました。 
驚いたけどふうちゃん平気な振りができましたでしゅよ。



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ふうちゃんはもう大きなにゃんこでしゅからね、ちゃんと猫をかじって・・・、違う?
猫をかまって・・・でもにゃくて、猫を被って 抱っこもさせてあげたでしゅよ。


就活の健康診断では、先生に骨折はもう大丈夫でしゅよと言われたけど、
ふうちゃん、なんだかイケメン院長先生でドキドキしちゃったみたいで、
シンザツオンというのが聞こえますって言われちゃった!
そしたら足だけじゃなくて、ふうちゃんのナイスボデーのお写真も撮られちゃって、
ふうちゃんの心臓は普通だからあんまり心配ないでしゅと言われました。
ドキドキしちゃったでしゅ。

という事でふうちゃんは第一次面接に合格したみたいでしゅ。
来月には1週間のインターンシップをしゅるでしゅよ。 
ふうちゃん、ちゃんと猫被ってお仕事できるかにゃあ。
REIおばさんには暴走禁止、毛繕いも禁止って言われたけど、毛繕いはふうちゃんのお仕事にゃのに・・。


でも、


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ふうちゃん、やる気満々でしゅから、頑張りましゅ!!!



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面接中のふうちゃんとふわふわ面接官のお兄さん
それぞれお母さんとお父さんに抱かれてます






続きに矢羽さんが保護された子猫の詳細を纏めます。
矢羽さんからも許可をもらいましたので、ワクチンの一例として書き留めて置きたいと思います。






間違えるといけないので、矢羽さんのコメントからコピペします。
ブルー字はREI記述


保護したのが12日、ワクチンが13日、14日以降入院しています。 パルボそっくりな症状が改善されないとのことです。
打った生3種はフェロガードプラス3 ← リンク有り


仔猫達は3ヶ月弱。体重は850~650gの間でした。
フェロガードプラス3、レボを13日
プロフェンダーを14日預かりさんのかかりつけで。
その後から激しい下痢、嘔吐、発熱(40度)で入院しました。
※プロフェンダーはスポットタイプの虫下しです。
副作用としてプラジクアンテル摂取による嘔吐・流涎・下痢・食欲不振等が報告されています。
症状はパルボそっくりとのことでしたが、便の細菌検査等は全て陰性でした。
誤飲(ないと思いますが)確認のためレントゲンもとっています。

10/20 一番小さいミーシャちゃんが亡くなる。 

10/23 残り2匹も容態が…アルブミンがすごく低くなってて預かりさんのところの猫ちゃんから今夜輸血します。

10/24 輸血は成功しました。あとはそれぞれの力で治るだけとのこと。
遺伝子レベルの検査でも何も以上なし。パルボは5回以上検査シテマス。FIPでもないです。
検査結果だけ見れば健康なのに、瀕死な状態。

10/25 くるみちゃん亡くなる

白血病、エイズ、パルボ、FIP、全て陰性。
フェロガードプラス3の副作用とされていますが
(症状がパルボにそっくりだったため)確定ではありません。
パルボ検査に至っては5~6回はやっている。

リカちゃん(母猫)と子猫の違いはひとつだけ。プロフェンダーです。
リカちゃんはしていません。
病院ではレボとプロフェンダーの副作用(肝臓への負担及び毒性)も
考慮して検査結果を検討したらしいのですが
子猫の容体には関係ないであろうという所見でした。

これについては私は疑問に思っていまるというのが正直なところ。
レボやプロフェンダーは経皮から全身にまわる殺虫剤です。
特にプロフェンダーはお腹にいる虫を殺すわけなので
殺虫効果はそれなりに強いと思います。肝臓への負担は大きいです。

前日に生ワクチンとレボをして体内にいろんなものが入って
(弱毒化されたウイルスと殺虫剤)弱っているところへまた殺虫剤を入れたのですから
幼いからだの中はすごいことになっていたはずです。

もちろん、これらを同時にやって何もない子が大半です。
今まで預かりさんにお願いした子猫は7匹ですがみな何も問題はありませんでした。

3匹とも同じようになったということでやはり体質的なもの、アレルギーみたいなもの
ということが言えるのかなって思うけど
・・・・でもなぐさめにはやっぱりならないかな。
かわいそうなことをしてしまった気持ちは薄まりませんね(泣)

今回の引き金はたぶん生ワクチンですが
できればレボやプロフェンダーとは間隔をあけて、
ということをみなさんにお願いできたらなって思います。
保護猫の場合、難しいですけど、できれば、の範囲で。


保護猫の場合はワクチンと駆虫だけでなく、ヒメちゃんなどは避妊手術も同時に行っています。
TNRの場合は手術だけもありますが(狸姉妹は手術しかしていません)、より猫の為を思う保護活動者は、
ワクチンとスポットオンタイプの駆虫剤をされる事が普通だと思います。

ワクチンの副作用は個体差が大きいと言われていて、してみないと判らないとは思いますし、
生ワクチンが良いのか、不活化ワクチンが良いのか、何時、どういう頻度でするのが良いのか、
ペットの飼い主の悩みどころだと思います。
判断の一例として残しておきます。




リカちゃんを探せ(矢羽さんから)

リカちゃんを探せ

お母さんのリカちゃんは元気だそうです

コメント

[title]:

鍵コメ様、

それの方が絶対良いですよ! しかしどこでも一緒ですね。 困ったものです。


  1. 2014/11/02(日) 17:50:40
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  3. REI #-
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[title]:

Kotoraさん、

はい、ふうちゃん、水曜日にトライアルのお届けです。
最近は一晩置きにふうちゃんと寝ています。 今までは夜はケージ暮らしだったけど、人間と寝るのになれる様にね。 でも興奮して遊んでる時間が長いみたいですが、気がつくと一緒に布団の中で寝ています。
直ぐに起きて暴れだすけどね。
先住さんはポメラニアンのフワフワさんです。 とっても良いこで私にも直ぐに触らせてくれました。
でも暴走系のふうちゃんなので、ワンコと上手くやっていけるか・・・。
仲良くなってくれると良いのですが。

胸の模様ね。 気がつかなかったので確認しました。 ホント、真ん中で切れていますね。
ベージュの毛がお腹から胸まで上ってきているようです。

バジル君、元気になって本当に良かったです。 3匹分の幸運を掴んで欲しいですよね。

人間のワクチンも副作用が重く、生活に支障が出るような場合もあり、
子供さんの場合はご両親がご自分達を責めるのでしょうねえ。
子宮頸がんワクチンも中学生で推奨されているらしく、親御さん、特に母親が非常に後悔する様です。
その番組の様に遺伝子検査でワクチンの副作用が出やすい体質?と判れば、
避ける事も出来るだろうけど、集団接種でそこまでは出来ないでしょうしねえ・・・。

B型肝炎ですか・・。 さっぱり判りませんが、日本で話題になるのは主に輸血で移るC型肝炎ではないでしょうか。 友人で一人輸血でなった人がいます。 インターフェロンで治療をして、幸いに良くなりました。
B型肝炎は日本だと刺青用の針で移ると聞いた事がある様に思います。
今は献血でこれらの肝炎に移る可能性は限りなく0ではないでしょうか。
日本って多いんだ・・・。
一時話題になったのが、水疱瘡だか麻疹だか、先進諸国で流行っているのは日本位だから、日本に行くには予防接種した方が良いと、米国では言われているとかでした。
私がKotoraさんへのコメントでかいたのは、麻疹ではなくて風疹のワクチンでした。
前の冬に風疹がとても流行って、風疹ワクチンの是非が話題になりました。

Gaviちゃんへのお返事にも書いたけど、薬(ワクチンも含む)は全て大小の副作用はあると思っています。
(東洋医学の漢方や民間療法であっても)
うちの新しい獣医さんは、ワクチンの副作用でなると言われる肉腫は、ワクチンだけでなく注射で起こると言われているけど、確立は低く(数字は忘れました)、その肉腫を恐れるからと、全ての注射を拒否するのは本末店頭ではないか、全ての注射が必要な治療を拒否できますか?と言っておられました。
私は肉腫は怖いし、うちの2匹に毎年のワクチンは不要だと思っているので、ワクチンはしませんが、
必要な注射による治療は拒否するつもりはありません。

エボラのワクチンできたら、率先して受けたいですよ~~~。


  1. 2014/11/02(日) 17:48:36
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  3. REI #-
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[title]:

クーさん、

残念! 遠い、ちゅうか、もっと遠くの秩父とかなら行く機会があるけど、
そこは・・・。 今日、コージーコーナーのシュークリームで我慢しました。

  1. 2014/11/02(日) 17:27:01
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  3. REI #-
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  1. 2014/11/01(土) 22:04:48
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[title]:

来るのがおそくなってしまいました。もう先週のお話だけど、ふうちゃん良かったですね~。
しかもわんこちゃん(ポメちゃんですよね?)がいるお家!
いいなあ~あこがれのわんにゃん生活。
インターンシップも上手にできるといいね!応援してます!!
ふうちゃん今日気が付いたんですけど首のネックレスが切れてるタイプのも要なんですね~。かわいいなあ~。くっきりした綺麗な模様~。

矢羽さんの、くるみちゃん…ご冥福をお祈りします…。
コメントも読ませてもらったんですが。バジルちゃんすごくかわいいですね。バジルちゃん、頑張ってほしい!きっといい里親さんが見つかりますよね。
ワクチンは本当に悩ましい。
←昨日アップした記事に人間のワクチンについてのドキュメンタリーの話を載せましたが。
矢羽さんは遺伝子の検査もされたそうですが。そう、私知らなかったんですが、ちょうどそのドキュメンタリーでも、もともと遺伝子の疾患があった子供(人間)がワクチン接種をしたがためにてんかん発作が起こってしまって脳障害が残ってしまった、という例を取り上げていました。まあ…おそらくそうだった、ということで明確な答えは出ていないみたいなんですけどね。その子の両親も自分たちが良かれと思ってやったワクチンのせいでこんなことになってしまった、とすごく悩んだそうで、遺伝子のせいだったということがわかってちょっと安心した、みたいなことを言っていました。
遺伝子レベルでとか言われるともう…何がどう作用してるんだか、素人にはさっぱり。
なにからなにまで検査して、その上でワクチン接種とか、人間でもやらないですよね。
ミーシャちゃんとくるみちゃんの場合はワクチンと虫の駆除のお薬が近かったからと予想されますが。
本当に、いろ~んな様子を総合して考えないといけないという…難しい話ですよねえ…。
他に、人間の例ですが、日本に行くためにドイツではB型肝炎の予防接種が推奨されてるんですが。(あくまで推奨です。強制ではありません。ていうか日本てB型肝炎そんな多いんでしょうか!?)それをやったがために、目がほとんど見えなくなってしまった人の話も、聞いたことがあります。すごくすごく少ない確率のことですが、実際に起こり得ることなんですよねえ…。

あの、血液検査のこと、先生に聞いていただくの、いつでもいいですからね~。気にしないでくださいね。REIさんが獣医さんに行った時に余裕があったら、ということで。今回はもちろんいいんですよ~。
ふうちゃん心雑音は大事なくてよかったです。

それから、インフル、老兵とか言わないで、ご自分の健康も気を付けてくださいね~!!(笑

長々と失礼しました。
  1. 2014/11/01(土) 20:26:21
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  3. kotora #-
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  1. 2014/11/01(土) 20:26:08
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まめはなのクーさん、

ふうちゃんは子猫らしい子猫の実力5段位? (なんだ、そりゃあですが)
来週からトライアルになるので、何とか先住ワンコさんと上手くやって欲しいものです。
ふうちゃんは暴走系の女の子なので、ワンコ重役さんに気に入ってもらえるといいんだけどねえ。

矢羽さんの保護子猫さん、一匹は元気に退院して里親募集だそうです。
2匹の分も幸せになるという任務を背負っているから大変かもね。 きっと良い縁を掴むでしょう。

矢羽さんに拠るとワクチンだけではなく、駆虫剤などとの総合副作用ではないかという事です。
その可能性は大きいみたいです。 それに月齢としては少し小さいみたいだったから、元々の体力差が出たのかもしれないですね。
でも、子猫を保護したら普通にする事ばかりなので、今回のことは私にも勉強になりました。
ふうちゃんは偶然にも寄生虫がいなかったから、蚤とりも駆虫剤も使わなかったですが、
野良の子なら普通にいますものね。

ワクチンはうちも今年初めてして、これからも数年はするつもりはないです。
でも難しいですよね。 うちの新しいお医者さん(例のですね)は薬剤会社が1年という以上、医者が大丈夫とは言えない様な事を言ってました。 ただね、言外を読んで下さいって感じではあるんですが・・。(笑)


  1. 2014/11/01(土) 17:30:53
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  3. REI #-
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[title]:

ふうちゃん、就活も順調のようで~^^
この就職難のご時世、やはりふうちゃんは実力で勝ち残っていくのね~

 フワフワわんこさんも面接官にいたのね?怖くなかった?頑張って平気だも~んって言っちゃったのね^^
 おうちが決まるといいね~!

 矢羽さんの保護猫さん…やっぱりワクチンの影響で?
うちはもうワクチンをやらなくなって何年経つかな…今通っている獣医さんもワクチン不要って言われてるの。だから通ってるんだけどね…

 彼らの幸せのために何をしたら一番いいのかって、難しいね…。


  1. 2014/11/01(土) 04:54:34
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  3. まめはなのクー #-
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[title]:Re: タイトルなし

Gaviちゃん、

かぼちゃの種はおつまみやおやつになってるから、そんなに危険な成分は入ってないでしょうが、
何の成分が駆虫に効くかが判りません。
とり過ぎなければ危険はないでしょうが、いつも書きますが、効く物には反対の作用=副作用?もあるというのが私の考え方です。
それは西洋薬であろうが、漢方、民間療法であれ、同じ事だと思います。
ただ危険性の大小はあるでしょうから、長く使われてきて経験的により安全というのは大事だとは思います。
だからGaviちゃんが無理に強い駆虫剤を使う必要もないし、うちの猫は外に基本でないので、
駆虫剤は不要だと思っています。
ただ、私が保護猫を慣らす為に隔離期間を設けないで、うちの猫と接触させてしまうのが一番の問題です。
わかってはいるんだけど、メイが間に入ってくれると早く慣れるんでねえ・・・。

パルエックスも二酸化塩素、塩素系除菌剤みたいですね。 ただこれ、界面活性剤が入ってるのね・・・。
だから拭き取る必要があるんですね。 なるほど。


  1. 2014/10/31(金) 19:32:30
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  3. REI #-
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[title]:

かぼちゃの種・・・
たぶん食物繊維なんかも関係あるんじゃないかと思うんだぁ・・・
↑ウンチくん見ると・・・
アタシの場合は念のためだけど・・・ごはんに小さじ1~2、入れるの2,3日やってる
よ。
たぶん体に必要な微量ミネラルなんかもでちゃうから、あんまし長くは続けないよ。
成分的にはお家の人のおやつにもなったりしてるから、そんなに悪いものじゃないしむしろ栄養価もあるみたいだよぉ。
少なくても駆虫剤よりはよほど安心できると思うのにゃ。
毎年やってるけど、問題出たことないし・・・
ttp://slism.jp/calorie/105006/
ttp://www.wakasanohimitsu.jp/seibun/pumpkinseed/

ちなみに玄関なんかでおにいとおねえのお靴なんかやアタシのトイレ洗ったあとの除菌には
お家はパルエックス使ってるよ。
薄めたのシューした後で念のため、水拭きしてるよぉ。
  1. 2014/10/30(木) 23:38:32
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  3. Gavi #k4K7G4dA
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[title]:

Gaviちゃん、

明日は忙しそうですね。いたずらで。(笑)

バジルちゃん、良かったですよねえ。 お母さんと一緒に捕まったという事は、お母さん子で一番お母さんのおっぱい長く飲んでいて体力もあったのかなあとか、勝手に想像しています。
狸姉妹はお母さんと略同じサイズになるまでおっぱい飲んでたんですよ。
そう思うと、子猫・子犬は3ヶ月はお母さんと一緒にしておきたいですねえ。

Gaviちゃんがお散歩の時に天然コスメとか楽しんでいるから、いつも気になっていました。
なるほど、かぼちゃの種ですね。
人間でも聞いた事があります。 確か中国ではスイカの種もだけど、おやつ・おつまみに食べますよね?
あれは好きなんだけどなあ。
ただ虫が出るって事は有害な物質も入ってるんじゃないの? 量が難しそう。
でも毎年虫下しが必要なら、害が少ない方が安全ですね。





  1. 2014/10/30(木) 17:31:48
  2. URL
  3. REI #-
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[title]:

矢羽さん、

バジル君、おめでとう!
良かったですねえ、HPで拝見すると、とても具合が悪かった様には見えません。
ミーシャちゃん、くるみちゃん、2匹分の命も背負って重いだろうけど、
その分元気に長生きしてくれるでしょう。

諭吉は個人行動より団体行動が好きという癖がありますよねえ。
大きな出費ですが、バジル君が助かってくれたおかげで、泣き泣きでもあきらめが付くでしょうか・・。
お疲れ様でした。

バイオウェルクリアは塩素系消毒剤なんですね。 安定化二酸化塩素で脱色もないとすると、
布とか畳にも使えそうですね。
うちはアルコール消毒だけで、除菌剤としてはお試しサイトで買ったアメリカのスプレーがあるけど、
明らかに住宅用洗剤と同じ匂い・効果で、空間や布に使用はできない。(使用方法となっているけど)
情報、ありがとうございます。 今度買ってみようかな。

保護団体さん、凄腕ですねえ。 何かコツがあるのかしら。
うちのヒメちゃんは里親会は無理だけど、ふうちゃんは決まらなければ里親会も考えていました。
見てもらうのが一番早いですものね。 皆、幸せになるといいですね。




  1. 2014/10/30(木) 16:57:58
  2. URL
  3. REI #-
  4. [ 編集 ]

[title]:

REIさん(連コメごめんなさい~)
バジルすっごく元気でなんと昨日から募集をかけてます@@!嬉しいけど信じられない。
それを見るとミーシャ、くるみについてはやっぱりほんとに悔しいです…
10月は2回の譲渡会で60匹もおうち決まって
仔猫が数匹しか会にいない、というありがたい状況。
http://www.musashinoneko.com/381baziru/
(2ヶ月ってなってるけど、3ヶ月弱です)

今後ワクチン、レボなどは(極力)打たない、
一人っ子、外猫との接触なし、でお願いしてます。
獣医さんや猫の雑誌等ではまだまだ毎年の接種を勧めるところ多いから
やらないと不安になってしまう飼い主さんじゃないような方をお願いしています。
  1. 2014/10/30(木) 13:29:34
  2. URL
  3. 矢羽 #kUgB/geQ
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[title]:

バジルちゃんよかったにゃあ!

REIおねえちゃん、さぼりんなアタシたちにやさしい言葉ありがと!
・・・お話でふと思いだしたんだけど・・・
保護猫さんには確実じゃないし無理だと思うけど・・・
おなかの虫さん・・・アタシはキャンプやお散歩でお外に長い時間いるし
お外の草でサラダバーもするからね・・・
獣医さんのv-294検査で虫さん出たことはないけど・・・
年1くらいでオーガニックのかぼちゃの種さんで虫さんないないするよぉ。
漢方でも生薬として使われてるみたいだけど・・・
ワンにゃんの自然療法のピトケアン博士も言ってるのにゃあ。
スカスカのおもしろいv-294くんが出て楽しいよぉ!
体にも安全だしね^^

  1. 2014/10/29(水) 20:29:38
  2. URL
  3. Gavi #k4K7G4dA
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[title]:

バジルさきほど無事退院したと連絡もらいました。ほっとしました。
預かりさんから「バジル君、大切に育てます。必ず良いご家庭にお届けしますから」と。
今回の係る費用、保護猫料金ですが3匹分、目玉が飛び出る諭吉16.5人でした。あわわわわ(((( ;゚Д゚)))
はたらきますよ~働きたくないけど仕方ない・・・
保護は友人と2人です。一人ではムリ~

みみのおちりをさすさすしながら、お昼からワインな週末にします!
しつこいけど…REIさん、みなさんの励ましと応援本当に嬉しかったです。ありがとう×100000000000!

消毒はバイオウェルクリア、アルコール、です。
  1. 2014/10/28(火) 21:22:23
  2. URL
  3. 矢羽 #kUgB/geQ
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[title]:

矢羽さん、

2日間でこれだけお一人で! 保護団体さんの猛者(失礼しました)でも大変だと思うのに・・・。

部屋の消毒って何を使っていらっしゃいますか? うちは保護部屋に使っているのが和室なので、消毒をしてないんだけど・・・。 ケージはアルコール除菌剤で拭いてますが。
猫を預かるのはいいけど、それだけ準備をしてご近所に説明するのはなあ・・・。
それに保護猫がいるとどうしてもうちの猫との時間が取れなくて。
ヒメちゃんとうちの2匹は今は一緒にいられるけど、ふうちゃんは一匹なのでどうしてもふうちゃんに時間をとられる。 仕事の前にそれだけするなんてむり~~~。 
(因みに私の出勤は10時半頃なんですけどね・・。 それでも無理)

今度のお休みにはみみちゃんと沢山遊んであげて下さいね。



  1. 2014/10/28(火) 19:26:34
  2. URL
  3. REI #-
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[title]:

ほんなさん、

トライアスロン? (爆笑)
いやいや、ふうちゃん、泳げないから。 自転車も三輪車も乗れないから。
人間の背中には乗れるけど。
でもそうなのよねえ、ヒメちゃんにするみたいに襲わなければいいんだけど・・・。
世の中にはワンコと暮らしている猫さんは沢山いるから、そうなってくれればいいんだけどねえ。

保護猫の事、そうですね、ミーシャちゃん、くるみちゃんが命を持って教えてくれた事ですよね。
私もそういう物だと思うと考え無しにしてしまうので、もっと慎重に対処するように注意したいと思いました。



  1. 2014/10/28(火) 19:17:43
  2. URL
  3. REI #-
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[title]:

Gaviちゃん、

読み逃げ? コメント下さってましたよ。
暴走族のお猿! (爆) 確かに猿度が上がってます。 
でも犬猿の仲というから、お猿から猫に戻ってもらわなくては。 
先住のワンコお兄さんにも受けれてもらえると良いのですが。

矢羽さんは辛いと思います。 良かれとした事が逆になってしまって。
なさった事は猫を保護した時は普通いする事だしねえ・・。
私もロシナンテのことはずっと後悔していて、矢羽さんも簡単には忘れられる事ではないと思います。
でも本当、不可抗力。 そして私が教えてもらった事は、出来るなら薬剤は時間を空けて使うという事です。
個体差や運もあるけど、危険性を少しでも減らす様にしたいと思いました。
バジル君、絶対元気になって欲しいですよね。 今日の矢羽さんのコメントを読んだら、偶然なんだろうけど、
お母さんとバジル君は一緒に捕獲されたらしいから、それがバジル君の強い運命だと思いたいです。

リカちゃんの写真、素敵ですよね。 枯れ草迷彩なのね。
サビさんはお利口だし、気ままに餌やりさんに可愛がられて生きていきますよ、きっと。

Gaviちゃんのお姉さんはダンシャリ、お疲れ様でした。
私も2年前のリフォームの時に、食器入れから捨てましたけど、それでもまだ不要な物が沢山あります。
捨てるって難しいです。


  1. 2014/10/28(火) 19:07:00
  2. URL
  3. REI #-
  4. [ 編集 ]

[title]:

ぱんとらさん、

ふうちゃんは初めて沢山の人に会い、ワンコにまで初めて会ったので、
猫を被ってお利口にしていましたよ。(笑)
とても良いご家族で、家族の一員のワンコさんまで連れて来て下さったのが嬉しいです。
ただ先住さんとの相性は大事で、私も以前は短いトライアルで何が判るのだろうと思っていましたが、
中には先住さんが体調を崩す事もあるそうなので、やはりお試しは必要と思いました。
ただヒメちゃんを最初は強く拒絶していたうちの2匹が、最近は一緒にソファーで
寝られる様になった(微妙に離れてはいますが)ので、数ヶ月しないと判らない場合もあるとは思います。

猫を保護、特に子猫を保護する場合の注意の一つでしょうか。
ふうちゃんは触った限りで蚤いなかったし、耳ダニも無し。 それでレボリューションなどは不要となったのですが、いたら考えなしに使っていたと思います。
ワクチンはお医者さんの考えでまだ早いとなり、寄生虫検査でも何も出なかったので、
全ての面でふうちゃんは運が良い子だと思います。
メイやマックはワクチンしなかったし、保護時にスポットオンタイプの駆虫剤だけ使いましたが、1種類だけでした。
やはり数種類を一緒には時間を空けた方が無難ですね。
今回のことから何を参考にするかも飼い主次第ですが、情報は多過ぎても困るけど、それでも誰かの役に立ち、そのことでミーシャちゃんとくるみちゃんも少しは喜んでくれるかもしれないですよね。
バジル君にはぜひがんばって元気になって欲しいです。





  1. 2014/10/28(火) 18:52:17
  2. URL
  3. REI #-
  4. [ 編集 ]

[title]:

めんまねえちゃんさん、

フワフワのポメラニアンのお兄さんで、とても可愛いワンコさんです。
おっとりさんという事なので、ふうちゃんが乱暴しなければとそれが心配です。
ふうちゃんは初めて沢山の人に会ったので、猫を被っておとなしくしていました。
人間代好きっ子なので直ぐに馴染むとは思いますが、先住さんとは相性なので、
これは一緒に暮らしてみないと判らないですからね。
良い子にしていてくれると良いのですが・・。

駆虫剤はヒメちゃんに回虫がいて、うちの2匹も念のためにスポットオンタイプを使いました。
ヒメちゃんは触れなかったので、餌の中に食べるタイプでした。
スポットオンタイプの方が副作用が少ないと説明された様に思いますが、(名前は忘れました)
ベタベタで毛に残りそれを舐めたメイが少し吐いたので、スポットタイプは怖いと思った記憶があります。
確かに駆虫剤は毒薬ですものね、大人でも用心して使う必要がありますね。

私はワクチンは必要ならというスタンスですが、マイクロチップは積極的に入れました。
これも不要と思っていたのですが、震災後に慌てて入れました。
この辺りも飼い主の考え方だと思います。 完全な正解は無いでしょうから、飼い主が判断するしかないかな。

めんまちゃん、蚤に悩まされましたか。 可愛そうでしたね。
蚤にしたらご馳走だったでしょうからねえ・・。 ごめん!


  1. 2014/10/28(火) 18:38:00
  2. URL
  3. REI #-
  4. [ 編集 ]

[title]:

REIさん
まいにゃんこさん、アルペン猫さん、mogu07さん、まかないさん、めんまねえちゃんさん、ぱんとらさん、Gaviちゃん、ほんな。さん

パワーと応援を沢山ありがとうございます!バジルに届きますように。
近いうちにバジルが無事退院しおうちが決まったことをみなさまにご報告できますように
幸せになってもらわなきゃ。バジル、がんばろうね!
(リカちゃんのサビ迷彩すごいでしょ~。ちょっと太ってのんびりしてます)

私が連れて行った獣医さん、預かりさんのかかりつけの獣医さん
どちらも猫保護に理解と意欲があるどちらかというと今風の獣医さんです。
1日ちょっとの間に色々やることになるのは
地域をまきこむ保護の場合、時間の制約があるのでその影響もあるかもしれません。
イメージがわくかな?と思い、下記にざっくりとしたものを記載させていただきますね。

捕獲器等の手配、獣医さんへ連絡・予約、近隣への戸別説明(15件)、実際の設置、捕獲、仔猫の場合ケージに入れ替え、獣医さんへ搬送、初期処置、手術、仔猫預かりさんへ送迎、捕獲器返却、成猫迎え、リリース、保護報告の投函

これらのことを週末に行いました。近隣へ配る資料は事前に作り印刷。地元の保護会と保健所に猫保護実施を連絡。
金曜夜から捕獲器やごはんを準備し、捕獲器を隠すためのブルーシート、古シーツなど用意しました。
(猫保護団体などでは基本的に使い捨てになるバスタオルやシーツなど大きい布がほんとに必要だなと実感します。包むだけで猫の落ち着きが全く違います。獣医さんへ行った際には猫風邪などの飛散防止になります)

当日の天気は晴れ。(翌日は台風)思うように思う猫が、病院が開いてる時間につかまるわけではありません。
特に仔猫が1晩1匹で残らないように注意を払いました。
バジル、リカちゃんが夕方入ったので、ギリギリで病院へ。そこで1泊(処置なし)
夜9時にくるみ、ミーシャが入り、隔離部屋を用意。我が家で1泊。
翌日朝イチでくるみとミーシャを病院へ。
仔猫を預かりさんへお届けしてる間にリカちゃんが手術。帰りにリカちゃんをピックアップし、隔離部屋で1晩。
(トイレシート・湯たんぽの交換、軽食ww)翌朝リリース、隔離部屋の消毒←台風一過の出勤前(*ノД`)ノ
消毒も大変だし、みみのごはんや遊びもやるし、ヘトヘトになりました。

  1. 2014/10/28(火) 16:39:17
  2. URL
  3. 矢羽 #kUgB/geQ
  4. [ 編集 ]

[title]:

そうか~ふうちゃん、面接したのね^^
第一次面接は、合格で、来月には、トライアスロンに出掛けるのね^^
くれぐれも、頑張りすぎたり、ヤル気満々じゃなくていいからね~
特に、毛むくじゃらのお兄ちゃんに馬乗りになったり、毛に絡みついたり、食いついたりしないようにねw

ワクチンと虫下し。どちらも難しいですね。
もし、この先、私も誰かに手を差し伸べて、ワクチンと虫下しの選択に迫られたとき、
この矢羽さんのちびっこの事、覚えておいて、気をつけます。
それが、この子達が、現生での使命だったのかもしれないから。
  1. 2014/10/28(火) 14:29:03
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  3. ほんなあほな。 #-
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[title]:

ステキなお話なのに読み逃げしちゃっててごめんにゃ!
ふうちゃん赤い糸のお話よかったにゃ!o(≧∇≦)oウワアイ
一次面接合格おめでとお!
大丈夫にゃ!きっと暴走族のお猿さん好きのお家の人とワンだと思うのにゃ!
だからいっぱいいっぱい暴走のよじ登りんして、いいとこ見せちゃえばいいと思うのにゃあ!o(≧∇≦)oウワアイ

矢羽おねえちゃんのお話・・・
伺えば伺うほど矢羽おねえちゃん、切なかっただろうなぁ・・・って。
保護猫さんで、にゃんこがいるお家に行かなければいけなかったこと、獣医さんの判断・・・
しかもプロフェンダーは(お口からのお薬の方がもしかしたら危険は少なかったのかもとも思うけど・・・)預かりさんのかかりつけっていうことは、保護猫さんのケアに慣れた先生の判断だったと思うんだぁ・・・
元から強い子たちじゃなくて・・・こんな言い方はかわいそうかもしれないけど・・・ワクチンやスポットタイプ使わなくても長生きは出来ない子たちだったのかもしれない・・・
不可抗力だと思うよ。
ミーシャちゃんとくるみちゃん、今度は丈夫な体で安心できるお家の子として生まれてきますように。
バジルくん、どうか元気になって、ふたりの分もうんとうんと幸せになりますように。

リカちゃん、サビちゃんもサビ迷彩ちゃんなのにゃあ!
うんとうんと元気いっぱいにゃん生生き抜くにゃ!

ずっとおやすみしてて遊びにこられない時もあってごめんにゃ!
ふうちゃんにいたっては・・・里親募集のお話する前にお家決まっちゃいそうにゃあ!
グズでごめんにゃ!
  1. 2014/10/28(火) 11:03:15
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  3. Gavi #k4K7G4dA
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[title]:

ふうちゃん、REIさん、緊張の面接(笑)お疲れ様でしたー。
なかなか良い感じの面接だったようじゃないですかっ!ふわふわわんわんも優しそうだし。( ´▽`)
インターンシップ、うまくいくといいですね。インターンシップは1週間ですか?
正直なところ1週間じゃ相性もなんもわからんから、よっぽどのことがない限り、
お戻しはない・・・と考えるのがフツーかしら。( ´艸`)
ふうちゃん、やる気満々ほどほどに。(笑) あなたのお仕事は、かわいがってもらうことだからね。

矢羽さんの今回のワクチン接種経緯レポ、とても参考になります。
3カ月にならない子にほぼ同じ日にまだワクチンとレボ、プロフェンダーを一緒にって、
私の知る範囲では初めてです。うちの保護猫にもしませんでした。
わかってはいることですが、獣医にも考え方(なんだろうか・・・)がいろいろあるってことですね・・・
バジルくん、退院できそうなんですね、よかった〜!!!

  1. 2014/10/28(火) 06:20:13
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  3. ぱんとら #cI.fck.g
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[title]:

ふうちゃん、よくがんばりましたね。
ふわふわのひとまで面接にきてくれたんですね。
いっしょにくらすなら、大切ですもんね。
ちゃんと初めての人に抱っこされるなんて、なんて優秀なの。
えらいなあ。幸せになれるよう祈っていますよ。

うちは、ちびのときの駆虫は、
錠剤タイプでした。保護猫だとスポットのほうが
あげやすいというの、ありますよね。
レボリューションは、10か月くらいで、
保護した子猫のノミが移ったらしく(私経由?)
大繁殖したため2か月連続で使いました。
身体が大きくなっていたからか影響はなかったんですが. . .
それも個体差ですよね。
フロントラインやレボリューション、副作用や事故がゼロでは
ないわけですし。
保護猫で血縁の同時に生まれた猫の場合、
なにかが引き金になったら一緒に亡くなってしまう、ってケース
時々聞きます。人間の病気でも原因不明のことも多いですし、
沢山検査されてわからないというのも苦しいでしょうけれど. . .
ワクチン、獣医さんによってもスタンスが違ったり、推奨する種類も違ったり. . .
本当に難しい。バジルくん、幸せになってほしいです。
  1. 2014/10/27(月) 20:34:19
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  3. めんまねえちゃん #-
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[title]:

まかないさん、

一時面接は合格しました!
問題はトライアルかな。 でも人間代好きなふうちゃんなので、暴れすぎなければご家族に気に入ってもらえるのではと期待しています。 ワンコ君との相性は一緒に過ごしてみないと判らないですが、爪出し猫パンチだけは我慢してもらわないとね。

ワクチンをどうするかは、飼い主の考え方次第でしょうか。
ただ前もって考える資料の一つとなればと思います。
少なくとも子猫には、薬剤は時期をずらした方が良いかもしれないです。


  1. 2014/10/27(月) 18:54:10
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  3. REI #-
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[title]:

moguさん、

そうなんです、ワンコのお兄さんがいるんです!
カノ君と逆なの。 でも腕白さはカノ君以上かもしれなから、
カノ君とアナベラさんみたいに、仲良し兄弟になってくれると良いんだけど。
ワンコさんはおっとりした性格だそうなので、暴れん坊のくせに怖がりのふうちゃんが問題起こさなければよいのだけど・・・、あれ、暴れん坊で怖がりでトラ猫って、どこかの誰かとそっくりでは? (笑)

矢羽さんは遺伝子検査までされて、出来る限りの原因追求(治療の為に)されたそうですが、
本当の原因は判らなかったそうです。
野良生活だった事と個体差、それに薬品の副作用などが、運悪く重なってしまったのでしょうか。
2匹の分もバジル君には元気になって幸せになってもらいたいですよね。
頑張れ、バジル君!


  1. 2014/10/27(月) 18:50:02
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  3. REI #-
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[title]:

アルペン猫さん、

はい、土曜日にお見合いしてもらいました。
同じ市内のとても良いご家族で、沢山いる里親サイトの候補からふうちゃんを選んで下さって、
ふうちゃんは運の良い子だと思います。
後はふうちゃんがご家族に受けれて頂ける程度の暴れ方になり、ワンコ君にも気に入ってもらう事です。
ふうちゃん、体重も最初の3倍になり暴れ方にも益々磨きがかかっているので、ある程度猫被ってもらわないとね。(苦笑)

外で暮らしてきた猫を家に入れる場合は、やはり駆虫はしない訳にいかないし、
里親募集をするならワクチンも前もってしておいた方が良いですからねえ。

実はワクチンの副作用にしても、肉腫の話を獣医さんとしたのですが、
肉腫は最近は注射自体の副作用だとも言われていて、それが心配だから全ての注射をしないというのは、
それは本末転倒ですよねという事でした。
出来る限り事故?を防ぐ努力は必要だけど、一部の疑いだけで全てを否定する事は私もしません。
その辺りは飼い主さん夫々の判断ですかねえ。
そう、夫々の猫に夫々の猫生を精一杯生きてもらうお手伝いをする事でしょうか。



  1. 2014/10/27(月) 18:42:10
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  3. REI #-
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[title]:

まいにゃんこさん、

骨折は完治で心配なくなった代わりに、最後の最後に心雑音が出てしまいました。
保護してすぐの検診ではなんでもなかったし、心臓の肥大もみられないので、
様子見で大丈夫でしょうとの事でした。
ふうちゃん、病院が好きなのかな? 

ブログでは犬と暮らしている猫さんは多いので、暴走系ふうちゃんを受け入れてもらえるか、
ふうちゃんが攻撃しないか、ワンコとの相性だと思います。
怖がるのは時間が解決してくれると思いますが。

駆虫剤は毒薬ですものね。 保護猫を家にいれる場合、家に猫を飼っている場合は、どうしても色々な予防を先にするしかないですが、一定期間接触しない様にすれば、処方は少しずつずらした方が良いとわかった事は、
大きな代償ではありましたが、ミーシャ・くるみちゃんの命を無駄にしない方法かと思います。

猫ブログを初めて知った事は、猫って簡単に原因が判らない事で死んでしまう場合があるという事。
生まれた時から(前からですが)猫と一緒で、若く死んでしまった猫もいますが、昔の飼い方でそういう物だと思ってきました。
でも今の完全室内飼いで、定期的に病院にかかっていても、ワクチンしていても、それでも助からない事もある。
愛情とか飼い方とかは無関係に、助かる子もいれば助からない子もいる。
今の猫達が一緒にいてくれるのは、本当に運の良い事なんだと知りました。




  1. 2014/10/27(月) 18:32:55
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  3. REI #-
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[title]:

矢羽さん、

あんな纏め方でよかったでしょか? リカちゃんの画像は今日追加しました。
秋の風景の中に溶け込んで、のどかな雰囲気ですね。 子育ての心配もなく、長生きしてくれますように。
外猫でも環境が良ければ長生きします。 狸姉妹は11歳位になったはずです。

バジル君が良い方向に向かっているよで、安心しました。
しっかり面倒を見てくれる経験豊富な病院で良かったです。 ぜひ兄弟の分も元気になってもらわないとね。

ふうちゃんと先方のワンコさんとの相性ですよね。 自動巻き暴走小型獣を受け入れてくれると良いのですが。
ワンコさんはおっとりした性格だそうなので、ふうちゃん次第だと思います。 大丈夫かなあ・・。






  1. 2014/10/27(月) 18:21:42
  2. URL
  3. REI #-
  4. [ 編集 ]

[title]:

ふうちゃん、面接がんばったんですね!
1次試験合格してよかったね。
このままお互いにとってよい縁となるといいですね。
骨折の方も治ったみたいでよかったですね。

ワクチンの件は、難しいですね。
いろんな方々の経験談を参考に獣医さんと考慮、という感じでしょうか。

  1. 2014/10/27(月) 13:22:47
  2. URL
  3. まかない #-
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[title]:

ふうちゃん、面接だったのね〜
ネコかぶらなくても、そのままのふうちゃんで良いのに〜
ワンちゃんのいるお家だなんて素敵!
仲良く出来ると良いね〜

くるみちゃんも.....
同じ様にしても大丈夫な仔はいるし、本当何が原因か、どの仔は大丈夫とか
解らないですよね.....
バジル君が元気に回復して幸せになります様に。
矢羽さんも元気になってくださいね。
  1. 2014/10/27(月) 06:56:16
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  3. mogu07 #dsgD8nx.
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[title]:

ふうちゃん、就活での面接まで終わってたんですか!
ワンワンにも会って平気な振りができたとは、なかなかいい面接になったんですね~。
インターンシップでは、猫被らない方がふうちゃんらしさが分かっていいかもー^^
なんだかドキドキする~。
ヒメちゃんも就活、がんばれ~!ふうちゃんに続いて、まずは面接までこぎつけられるいいご縁がありますように!

これから健康な子に育ってほしいと願ってやったことが、それが違う方向へ作用してしまう・・・、悩ましいところですよね・・・。
お外にいた子なら、よけいにワクチンとか駆虫とかやらないと・・・と私なら思ってしまいそうです。
やっぱりこれって、人間と同じで、何もやらなくても元気な子がいたり、それに頼ってるからこそ元気さが保てたり、それに耐えられるだけの強さが最初からあまりなくて過剰な反応が出たり・・・と、個体差なんでしょうね。だからといって、最初から”これはダメ!”と決め付けるのも怖いような気がするし。
とにかく、今を生きてる子たちには、十分に猫生を満喫してもらいたいなあと願うばかりです。
  1. 2014/10/26(日) 23:51:50
  2. URL
  3. alpenkatze #6fcXaNLA
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[title]:

ふうちゃん、面接がんばったね!!
骨折も治って、心雑音もなんでもなくてよかったです。
インターンシップも猫をかじって・・・あ、違った、猫をかぶって(笑)
いい子にしてるんだよ~~(^^)
わんわんと仲良くなれるといいね♪

矢羽さんの保護された子猫さん、くるみちゃんも亡くなってしまったんですね。。。
3か月弱にしてはたしかにちょっと小さいですし、
いろいろなものに耐えられなかったんでしょうね・・・。
経緯をみた感じだと、プロフェンダーの影響のような気がします。
(生ワクチンは一般的には副作用がほぼ出ないと言われていますし・・・)
駆虫剤は肝臓への負担が大きいと思いますが、しないと虫に負けてしまうかもしれないわけで・・・難しいところですよね。
でもやっぱり体質もあるのかな・・・。人間だってそうですが、検査しても数値ではわからないこともたくさんあると思いますから。
今回のことはとても悲しいですが、バジルくんにはふたりの分も幸せになってもらいたいです。
矢羽さんも早く元気になってくださいませ。
  1. 2014/10/26(日) 21:23:30
  2. URL
  3. まいにゃんこ #-
  4. [ 編集 ]

[title]:

REIさん
お忙しいのにまとめてくださってありがとうございます。
まったく問題ありません。リカちゃん写真載せてくださって大丈夫です。
何度も書いてますがうちの子と保護猫は違うから、ワクチン、駆虫はやらないわけにはいかないですよね。保護猫の場合時間的な制約もある場合が多いです。今回のことで、そういうこともある、と思ってのぞまなければいけないんだと(大きな代償でしたが)心に刻みました。
共通に言えるのは、もしワクチンを打って調子が落ちたら、同じものを毎年打つことは避ける、数年に1度にする、抗体値検査をしてワクチンの接種を決める。ほかのものと併用しない。ということでしょうか。

今日は譲渡会のお手伝いに行ってきました。普段は行かないんですけど、預かりさんに会ってお礼を言いたくて。でも顔を見たら泣いてしまって言葉にならなくて預かりさんと泣いてきました。
でもそれでちょっとちょっとスッキリもしました。
退院できそうなバジルくん(まだまだ先ですが)幸せになってほしいと心から思っています。
REIさん、みなさん、本当にありがとうございました。みなさんのお気持ち、本当に嬉しかったです。

ふうちゃん、トライアルがんばって。いい子だからきっと大丈夫。
わんわん言う動物の鼻にお手手だしちゃだめだよww

  1. 2014/10/26(日) 18:17:35
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  3. 矢羽 #kUgB/geQ
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