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前回の黄色の野菜

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カボチャみたいですが厚みがなくて、 ズッキーニとして売られていました。
(リンク先の一番下に載っています)

丁度買ってあった箱入りの調味料でラタトゥーユもどきにしました。

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緑はズッキーニではなくてキュウリ。 キュウリの上の白っぽいのがUFOズッキーニ。
黄色はパプリカ。
味はあるんだかなんだかなので、何にでも使い易い食材かもしれないです。



こちらは前回書いたウメモドキの雄花。

DSC01103 (2)

小さくてコンデジのマクロでもピントが合わず。
しかも雌花は既に終わってしまってから、雄花が盛りになるという、
今年も実は期待できないかもしれません。
枯れなければ上出来ですが。


お猫様の猫草はベランダ栽培が食べ頃を過ぎてしまったので、
次が育つまで紙土台の猫草です。

DSC01092 (2)

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譲り合いなんですかねえ、それともヒエラルキーの確認? (笑)

こういう時もななは一緒にはいません。 仲が悪い訳ではないけど、群れてないですね。
ピーちゃんは2階の保護部屋ですが、猫草には全く興味ナッシング。


ところで、最近ジャムの殆どを手作りしています。

DSC01088 (2)

右から冷凍ブルーベリーからジャム、一昨年に作ったらしい夏ミカンのママレード、生のイチゴからジャム、
一番左が謎。 梅ジャムかリンゴージャムかマンゴーか・・。(マンゴーも少し痛んでいた所が入ったら色が悪くなったので)
ラベルを貼らないと判らない。


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右が一回目に作ったマンゴージャム。 左は去年作った梅ジュースの実を潰して梅ジャム。
いずれも冷蔵庫に保存しているので、梅とママレードは1年以上経っても食べられました。
冬はリンゴジャムで皮ごと作るので色は茶色になります。
保存食なので砂糖は結構入れてしっかり甘く作ります。 でも毎回適当だから毎回違う味。(苦笑)

そのマンゴージャムがちょっと問題かもなのです。
今回再発した口唇ヘルペス。
最初はマンゴーを食べた時に唇がチクチクしたので、マンゴーのアレルギーかもと途中で食べるのをやめて、
残っているのを全てジャムにしました。(数個パック入りで値段が下がっていた)
それからどうも口唇ヘルペスらしいと思ったので病院に行き、診たても口唇ヘルペス。
ウイルス対処の飲み薬と塗り薬を貰いましたが、症状は殆ど良くならず1週間程度の時間が解決した感じ。
ところがその後もすっかり治った感じがせず、唇がガサガサしたままだったのが、
今週また唇が痛くなって部分的に疱疹ぽい感じになりました。
そのちょっとチクチクした感じの前日、またスーパーで値下がりしていたマンゴーを食べたんですよ!
しかも治りきった感じがしなかった間、作ったマンゴージャムを毎朝パンに塗って食べていました。

もしかしたらやっぱりマンゴーアレルギー?
検索したらマンゴーアレルギーは口唇ヘルペスは似た症状の場合があるそうです。
私はうるしにかぶれるので(親がそう言っていただけど、記憶にはない)、
その場合はマンゴーアレルギーが出やすいそうです。
ただジャムを作るのにさんざん触った手には出ないので、接触かぶれではなくて、
口周りに出るというマンゴーアレルギーなのかもしれません。
以前はマンゴーは大丈夫だったからどちらか判りませんが、折角つくったマンゴージャムや生のマンゴーが食べれれないよりは、口唇ヘルペスの方が良いなあ。
マンゴージャム、まだ2瓶くらいあるんですよ。

梅ジャムは生梅から作るのは結構面倒だから、時間がかかっても良いなら梅ジュースが出来たらその実で作るのが一番簡単です。
または冷凍した梅を炊飯器で作る甘露煮から潰して梅ジャムなら、もっと時間がかからず簡単。
この方法でも梅ジュースが作れます。 いずれもうちの完熟梅で作るので、青梅の場合は判りません。



続きは愚痴?
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結果論的

暑かったり涼しかったり、気温差の大きい5月も下旬になりました。
人間も着るものに悩むのか、最近の朝の天気予報では服装のアドバイスまでしてくれます。
洗濯指数とか服装とか、そんな事まで天気予報を頼るのかなあ。
天気と気温、風向きが判れば自分で判断するけどなあ・・。

とは言っても4月から平均すると気温は高めなので、花が例年より早いです。

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霧島の恵という名前の4季咲きアジサイ。
秋に花が終わったら強制剪定?すると、綺麗に咲くらしいです。
この冬に霜枯れしたので結果的に結構枝を切ったからか、今年は一段と大きく咲いてます。



そしてこちらも結果論的。

DSC01081.jpg

デンドロヴューム?。 
何故結果論かというと、お客様が増やして差し芽?で下さったのですが、一番小さい鉢に入っていて冬の間日当たりの良い室内に置いていたので、年中水切れしていました。
後で検索したら冬は水やりは控えめしすると、花芽がつくとか。(うる覚えです)
要するにちゃんとこまめに面倒をみていなかったのが、良かったという訳です。
もっとも茎?は全く大きくなってないので、花が終わったら枯れるんじゃないかなあ。



ついでにこちらも結果論。

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家の横の人が一人やっと通れる位の所に咲いているバラ。
ここは普段全く入らないし、既に雑草だらけで立ち入る事も出来ない場所なので、
全く手入れもせず面倒も見ていないのですが、変に肥料をやってないのが良いのか、
完全野良化して毎年病気にもならず咲いています。
表側のツルバラは酷いうどん粉病なのに、このバラは全く大丈夫。
花数は少ないですが丈夫が一番のうちには、狂暴なバラと同じでうちには向いたバラの様です。
(いずれも母が植えたと思われる)


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オリーブも花付きが良いです。 ただこのオリーブは花は咲いても実は数個しかなりません。
近所に大きなオリーブの木があるので、受粉はするらしいのですが。
そしてこの花、ウメモドキの男木の花とそっくり。
ウメモドキの女木を数年前に買い、雌雄があるとは知らず植木屋さんも言わなかったので、
花は咲くのに実がならないのが不思議だったのが、検索して初めて雌雄があると判りました。
今年やっと男木を買ったのですが、小さい苗なのでノミの夫婦状態。
しかも女木の方が早く咲いているので、今年も実は余り期待できそうもない。
そして男木の花は女木の半分も無い小さい花なんです。 見た感じがオリーブに似て半分以下の大きさ。
もしかしたらオリーブの花粉で受粉するんじゃないか?とアホな事を考えております。
する訳ないけどね。



最後に、我が家で一番結果論的存在。

DSC00869.jpg

ヒメ様。


DSC00867.jpg
何・・? 

駐車場の猫達を順番に保護して里親探しをするつもりが、最初の一匹目が最強に手強い
猛獣ヒメ。 (ヒメで躓いて計画倒れでした。)
結果的に人馴れが進まず、諦めてうちの猫になったヒメ。
それがうちでは一番可愛い猫になりました。 
念の為、可愛いから残したのではないんですよ。 だって猛獣から家庭内野良猫だったから、可愛いという存在ではなかったからね。
今でも複雑な甘ったれ方をするヒメですが(ぶつかってくる、進行方向に逃げる)、姿だけでなく鳴き声もとても可愛い。
可愛いだけで出来上がった様な猫になりました。 (プチじゃない大自慢。笑)
ただね、私はちょっと屈折したのも大好きだけどね。 いや、ヒメもかなり屈折した性格か・・。


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今更 ぶっちゃんの里


一昨年の7月に保護して僅か1週間位ではちねこのてんてんさんにお願いした
ブッキーちゃん。 
今では里親さんのお宅の5女?として幸せに暮らしています。


P6180702.jpg

(この画像を探すのに過去の画像をアップしたら間違えて去年の保護猫みーちゃんの画像を貼り付けました。
 ぶっちゃんとみーちゃんの画像を並べたら、この2匹似ている気がします。やはり同じ里なのかも。)

ぶっちゃんの里は所謂アニマルホーダーらしく、酷い環境の中で猫達が放し飼いになっていました。
余りに酷いので協力するから手術をしようと提案したのですが、その後いつ行っても不在か居留守で、
置手紙をしても一切連絡なく、その後相談した保護活動をしている方に、独りでは接触しない方が良い家かもしれないとアドバイスされたのと、私も飽きっぽいし一人では手が付けられないのでそのまま放置して現在に至るです。

そのぶっちゃんの里、訳あって昨日覗いてきました。
家は路地の奥にあります。

DSC01056_20180517195107a0e.jpg

これが道路側から見た家。
洗濯ものがかかっていますが、これが無ければ人が住んでいる様に見えますか?
私は駐車場の猫達(うちのヒメの仲間)の住処を探してこの家の周りを散々みましたが、
ぶっちゃんを保護するまで廃屋だと思っていました。


DSC01053_20180517195105dd5.jpg

反対側から見た家。
写真を撮った場所では糞尿の臭いで息がしずらい程です。
見難いですが右下に猫が写っています。

拡大すると、

DSC01054_201805171951069f7.jpg

この位の大きさの猫が何匹居るかも不明です。
お腹の大きい猫も何匹もいる様です。
猫の右側が1階への2~3段の階段で、廃品回収かなにかしている老人と、
その姪夫婦という男女が夫々アパートみたいな造りのドアの向こうに住んでいます。
その入口に箱だのなんだのが積んであり、その中で猫達は暮らしているらしいです。
勿論、入口付近に立ったら慣れるまでは息ができません。
老人と姪夫婦に私が会ったのは一回だけ。
ただ姪夫婦とはそういう人達とは知らず、猫の餌やりの時に会って会話をしています。
見た目は普通の中年で、むしろ小奇麗にしています。
しかし猫達は不潔な中で手術もせず生まれては死んでを繰り返している。
この子たちはこの路地から出てくるのは1~2匹しかみていないのが不思議ですが、どうにか生きていける程度の餌はもらっているのでしょう。

この家の前のアパートに住んでいる女性とぶっちゃん保護の後に知り合って、彼女が懐いた一匹を手術したいと連絡くれたのが今回のきっかけです。
彼女は老人と姪夫婦と話しができるそうで、手術は勝手にしてくれと言われたらしいです。
それで捕獲機を貸しにいってついでに撮った写真です。
どうなるやら。 一匹でも救えたら良いですが、彼女もどこまで本気なのか判らないのですが、兎に角この一匹だけに関してはできるだけ協力するつもりです。 ただ彼女次第ですが。
その猫は春に子供を産んだそうなので、授乳が済んでからと提案していたのですが、子猫は死んで死体も一晩置いておいたら無くなった(亡くなったではない)と、老人が言っていたそうで母猫の手術を今月末にする予定になりました。

まあ、こんな不快な話を書いてもどうしようもないのだけど・・。

ぶっちゃんだけも幸せになって良かった。
もしかしたらみーちゃんもここの出身かもしれないけど、
今は超お嬢様生活。

_DSC7811c.jpg





別話題の続きあります。 猫ネタではないです。


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なんじゃかんじゃ


真夏から冬に戻り、また初夏になった日本列島。
気温の変化に付いていく服が大変。 冬物全部洗って仕舞いつつあるし、
一昨日位寒くなるとまた夏服着るのも心配。
でもこれから2週間位は高温注意報が出ているらしいです。
でもコタツを仕舞ってしまうのは心配だなあ。

そんな天気が理由ではないだろうけど、口唇ヘルペスが再発。
2回目だけど、去年かな、口唇ヘルペスかと皮膚科に行ったら、
ただのアレルギー反応だったので、今回も確信なく1日病院に行くのをためらっていたら、
水泡が出てしまって鬱陶しい。 しかも鼻も痒いんだけど。
顔全体も腫れっぽい感じなんですけど。 
口唇ヘルペスは初回は重症化しやすくて、再発は軽くなるそうだけど、
以前のブログを探したら4年前が初めてで、今回と同じ様な状態。
普通は年に2回位再発するそうななので、4年も経っていたら初めてと同じなのかしらねえ。

唇が腫れていてみっともないからマスクをして余計に鬱陶しい通勤時に、
電車の中で 緊急地震速報 がどこからか聞こえてきた。
あわてて自分の携帯を見たけど、何にも無し。 あれ?
ちょっと離れた席に座っていた二人連れのご婦人の携帯からだった。
長野で震度5弱の地震だったのですが、その人の携帯って何故長野の緊急地震速報?
あれって登録制でしたっけ? GPSで現在地が判らないのだろうか?
何にしても 緊急地震速報は怖いです。

ヘルペスの薬は病院で処方してもらったのですが、水泡が出てからでは余り効かないんですよね。
心配なのはウイルスが付いた手で、猫の鼻とか目を触ってしまう事。
猫の鼻を触る癖があるので心配です。
猫には移らないのでしょうか?


DSC00854.jpg
移すなよな!

お天気が良かった連休(世の中は)のある日、プランターに乗るマック。
長期放浪中のトムは良く乗っていましたが、マックが乗っているのを初めてみました。
数日後にはメイも乗っていました。
育ち過ぎた猫草だからいくら乗ってもモーマンタイ。


偉そうにしているマックですが、
いきなり冬に戻った数日間は、


DSC00881.jpg

しっかり人間暖房器を利用していたメイとマックです。
私の長い(????)足の間に嵌って暖をとってます。
この他にコタツも復活。 4月からすっかりコタツにサヨナラしていた
メイ、マック、ヒメがコタツに入りたがり、入っても 暖かくないと直ぐに出てくるを繰り返すので、
スイッチを入れてやりましたよ。 画像はないですが、3匹コタツ猫復活していました。


そして最後はこの方。

DSC00858.jpg

良く判らん。

DSC00859_20180512190856c1e.jpg


やっぱり判らんけど、ピーちゃん。
職場で面倒みていたピーちゃんを去年の連休に家に連れ帰って1年経ったらしい。
15~6歳になるピーちゃん、元気です。
でもうちの猫図との関係は膠着したままで殆ど改善無し。
最初の頃は1階に探検に降りてきていたピーちゃんですが、
最近は保護部屋から殆ど出てきません。
昼間は保護部屋に隔離(メイが虐めるから)ですが、夜は保護部屋の戸を開けてフリーにしてあります。
たまに私の部屋にやってきますが、メイに見つかると追いかけられ逃げ帰っってます。
メイは相変わらず夜は保護部屋に入り浸って、押し入れのピーちゃんを睨んでいますが、
襲う事は大分減ったようで、ピーちゃんが保護部屋から出てきた時は実力行使する事にしたらしいです。
はたしてピーちゃんにとり幸せなのか判りませんが、今更戻す訳にもいかないしね。
ピーちゃん、最近少しボケてきたのか、凄い勢いでカリカリを食べます。
私はまだ食べてないんだからね! という勢いで。 元気だから良いけどね。

# プロフィール

REI

Author:REI
メイとマックの猫2匹との日々。
長期放浪中のトムは何処に?

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